2009年5月の記事
2009年5月31日 (日)
2009年5月30日 (土)
2009年5月29日 (金)
大阪市立大学附属植物園 5月9日 イワガサ・カンボク
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2009年5月28日 (木)
2009年5月27日 (水)
大阪市立大学附属植物園 5月9日 ハナヒョウタンボク・キンギンボク
花が白から黄色に変化するからキンギンボク金銀木(スイカズラ科スイカズラ属)と名づけられたそうです(1枚目)。別名のヒョウタンボクは液果が2個並んでついたように見えるから。仲間のハナヒョウタンボク(2・3枚目)は満開でした。赤い実をつけるウグイスカグラ(4枚目)やヤマウグイスカグラ(5枚目)もスイカズラ科の仲間のようです。
シュロにはワジュロとトウジュロがあるそうですが、どっちなのか判別できません。春なのに紅葉するモミジ。
ベニシタン(バラ科コトネアスター属)とキリギリスの子。コブシの葉の出方が気になります。エゴノキ(エゴノキ科エゴノキ属)。
(ブログへの記事掲載は遅れています。ご容赦ください。)
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2009年5月26日 (火)
2009年5月25日 (月)
大阪市立大学附属植物園 5月9日 ウツギの仲間
ウツギの仲間を集めてみました。名前のわからないものも形状からそうではないかと勝手に判断して掲載しています。万一間違っていたらご連絡ください。
ツクバネウツギ(スイカズラ科ツクバネウツギ属)。名前のわからないウツギ。コルクウィツィア アマビリス。
タニウツギ。フジベニウツギ。ベニウツギ。(いずれもスイカズラ科タニウツギ属)。
マルバウツギ(ユキノシタ科ウツギ属)。ハコネウツギ(スイカズラ科)。コゴメウツギ(バラ科コゴメウツギ属)。
イヌガラシ(アブラナ科イヌガラシ属)かな? シナアブラギリ(トウダイグサ科アブラギリ属)。蝶(ヒメウラナミジャノメ)。
カキノキ(カキノキ科カキノキ属)の蕾。ツクバネガキ(カキノキ科カキノキ属)の蕾。ノビル(ユリ科ネギ属)でしょうか? ヒゲは何?
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2009年5月24日 (日)
2009年5月23日 (土)
2009年5月22日 (金)
2009年5月21日 (木)
2009年5月20日 (水)
2009年5月19日 (火)
2009年5月18日 (月)
2009年5月17日 (日)
京都府立植物園 5月2日 キングサリ・ハンカチノキ
キングサリ(別名キバナフジ)(マメ科)。セイヨウトチノキ(別名マロニエ、ウマグリ)(トチノキ科)。アカバナアメリカトチノキ(トチノキ科)。
クロバナロウバイ(別名アメリカロウバイ)(ロウバイ科)。植物界のパンダと言われるハンカチノキ(別名ダビディア)(ミズキ科)。バイカウツギの一種(ユキノシタ科)。
八重のセイヨウサンザシ(バラ科)。アンズ(バラ科)の実。カザグルマ‘柿生’(キンポウゲ科)。
キリギリスの幼虫。イリス ムスルマニカ(アヤメ科)。キショウブ(アヤメ科)。どう違うのか?わかりかねます。
ヤナギバチョウジソウ(キョウチクトウ科)。ドロニクム アウストリアクム(キク科)。リクニス ビスカリア(ナデシコ科)。
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2009年5月16日 (土)
2009年5月15日 (金)
2009年5月14日 (木)
2009年5月13日 (水)
大阪市立大学附属植物園 4月26日 フジ・ゲッケイジュ
あいにくの小雨模様ですが私市にある大阪市立大学理学部附属植物園へ出かけて見ました。小雨模様でしたので途中で傘を差したりしての撮影だったのと、蕾のものが多く掲載できる写真が少なかったです。(ブログへの記事掲載は遅れています。ご容赦ください。)
フジ(マメ科フジ属)。ゲッケイジュ(クスノキ科ゲッケイジュ属)(別名ローレル)・・肉料理の香辛料。図鑑に記載のものとは何か違うような気もします。もしかしたら見間違ったか? ムサシアブミ(サトイモ科テンナンショウ属)。・・仏炎苞の形が馬の鐙に似ていることから。アキグミ(グミ科グミ属)。ハクサンボク(スイカズラ科ガマズミ属)。
ゴマギ(スイカズラ科ガマズミ属)・・ゴマの香を持つ木だそうです。。ホウチャクソウ(ユリ科チゴユリ属)。・・寺院の軒先にかかっている大型の風鈴「宝鐸」に似ているから。 ニシキギ(ニシキギ科ニシキギ属)。
オニグルミ(クルミ科クルミ属)。コバノトネリコ(モクセイ科トネリコ属)・・アオダモと言う方が分かりやすい。野球のバットに使われる。
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2009年5月12日 (火)
鴨川河畔 4月24日
植物園と違って特別な目玉? になる花があるわけではないので自分で探し出す面白さが鴨川河畔の散策です。
ムラサキカタバミ(カタバミ科カタバミ属)、アカカタバミ、スイバ(タデ科ギシギシ属)
マツバウンラン(ゴマノハグサ科ウンラン属)、シロツメグサ(マメ科シャジクソウ属)、アカツメグサ、アカバナユウゲショウ(アカバナ科マツヨイグサ属)、ヘラオオバコ(オオバコ科オオバコ属)
タヌキラン(カヤツリグサ科スゲ属)?かどうか・・・。名前がわからない花。
婚姻色のダイサギ。くちばしが黒くなり目許にかけて青くなっています。(遠くに見えるのはジョウビタキ♀でしょうか?小さすぎて判別が難しいです。) スズメ。
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2009年5月11日 (月)
2009年5月10日 (日)
2009年5月 9日 (土)
2009年5月 8日 (金)
2009年5月 7日 (木)
2009年5月 6日 (水)
2009年5月 5日 (火)
京都府立植物園 4月17日 2/4 ボタン・ムベ他
ボタン(ボタン科ボタン属)。・・ボタンとシャクヤクの区別ができません。間違っていたらごめんなさい。
ムベ(アケビ科ムベ属)。・・白い花弁状に見えるのは萼。朝廷への献上品をおおなべ苞苴と呼び、果実を献上したことからウベ、ムベと転訛したそうです。アケビに似ていて常緑であることから別名をトキワアケビともいうそうで、果実は熟してもアケビのようには開かないそうです。 モロッコナズナ(アブラナ科)。
ゲウム キロエンセ(バラ科)。ヘレボルス アーギュティフォリウス(キンポウゲ科)・・クリスマスローズの仲間。高肩茎種。
ベルゲニア クラッシフォリア ペシフィカ(ユキノシタ科)。ベルゲニア ストレイチー アフガニカ(ユキノシタ科)。・・ヒマラヤユキノシタの仲間
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2009年5月 4日 (月)
京都府立植物園 4月17日 1/4 イチハツ他
4月18日、京都府立植物園で晩春・初夏の花探しを引き続きしてみました。 (ブログへの記事掲載は遅れています。ご容赦ください。)
黄緑色の花弁の桜:鬱金うこんは散る前に花弁の中心が赤くなるときいていたので確かめてみました。ヒラドツツジ ‘白銀’。花筒が長く漢字の「丁」に似ていることからオオチョウジガマズミ (スイカズラ科ガマズミ属) (手元の本にはオオチョウジガマズミはチョウジガマズミの別名となっていました。) 香が良いそうですが嗅ぎ忘れました。
常緑のマンサクなのでベニバナトキワマンサク(マンサク科トキワマンサク属)。アヤメ科のなかでいち早く咲くからイチハツ(アヤメ科)。外花被片の白いトサカ状の突起が特徴です。アジュガ レプタンス(シソ科)。白花の「十二単」の園芸品種だそうです。
トキワナヅナ(アブラナ科)。ミツガシワ(リイドウ科ミツガシワ属)。イワヤツデ(ユキノシタ科)。
ムラサキハシドイ(モクセイ科ハシドイ属)(別名:ライラック、リラ)。巨大な望遠レンズを覗き込む一団の目線を追うと高い木の上に小鳥の群。ヒレンジャクのようですが私の望遠では遠すぎて鮮明にとらえられません。ピンぼけご容赦ください。
2009年5月 3日 (日)
京都府立植物園 4月16日 4/4 ウラシマソウ・ユキモチソウ
4月16日、晩春の花・初夏の花探しの続きです。
ウラシマソウ(サトイモ科テンナンショウ属)・ユキモチソウ(サトイモ科テンナンショウ属)・クサイチゴ(バラ科キイチゴ属)・ヒメフウロ(フウロソウ科フウロソウ属)(別名シオヤキソウ)・・・石灰岩地にだけ自生するそうで、塩を焼いた匂いに似た匂いがするそうです。
トキワイカリソウ(メギ科イカリソウ属)。バイカイカリソウ(メギ科イカリソウ属)。ヤマブキソウ(ケシ科クサノオウ属)・・・一重の花弁が4枚。ヤマブキは花弁が5枚。
アクイレギア ‘オリガミ ミックス’(キンポウゲ科)。チューリッップ ツルパ・クルシアナ ‘シンシア’(ユリ科)。アジュガ レプタンス (シソ科)・・・十二単ジュウニヒトエの園芸品種。
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